企画書・報告書制作

企画書制作

企画書・報告書の制作環境は整っていますか?

企画書・報告書などの制作は、コンセプトの設計や資料集め、事前の調査や協議など、手間と時間がかかる業務の一つです。特に社外向けの資料となると、見栄えや内容を何度も見直すため、かなりの時間が費やされてしまいます。

そして、業務時間を短縮するためには、効率の良い制作体制、適切なソフトウェア、社員のノウハウなどの環境を整える必要があります。

未来文書株式会社は、企画書や報告書の制作環境を社内で整えるくらいなら、外注することを強くおすすめします。

1.採用されやすい企画書を作っていますか?

企画は時に競争になります。「いつも競争に負けている」という会社は、企画書に取り入れるべき要素が入っていない可能性があります。実際に採用されるかどうかは競合しだいのところもありますが、競争できる企画書を作るのは最低条件です。

2.期限内に完成させられますか?

企画書や報告書には通常提出期限があります。いつまでも時間をかけていい企画書や報告書はそれほど多くありません。期限に間に合わず、中途半端な形で提出した企画書は、はたして他社との競争に耐えうるでしょうか。また、そのような形で提出をした企画書・報告書にクライアントは納得するでしょうか。

未来文書の企画書制作

1.短納期に対応可能

制作は主にパワーポイントを使いますが、それぞれの企画書に独自テーマから制作するので20ページを超える企画書でもスピード納品が可能です。

テーマ制作については当社独自のノウハウを使い、まとまっていない資料でも簡単にまとめられるよう工夫されています。

2.採用されやすい組み立て

企画書の最大のポイントは「採用されるかどうか」です。分かりやすく、魅力的な企画書は話の構造がしっかりまとまっています。

手元の資料が少なくても問題ありません。当社で採用されやすいよう話を組み立てます。

3.随時制作でゴールが明確

企画書制作に時間がかかるのは、資料をすべて用意して、それから制作するというシングルタスクで動くからです。はじめに作るべき企画書の姿が見えていれば、資料を揃えながら随時制作していくことができます。

当社では、まず企画書の骨子を作った後、頂いた資料を随時追加して埋めていくという工程を採用しています。制作の段階が明確に見えるので、あと何をすれば良いかがはっきりとします。

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