「自治体案件、取れたはいいが現場が回らない……」そんな悩みはありませんか?
公募の壁
独自の強みはあるが、行政特有のロジックへの翻訳ができず、本業のリソースが企画書作成に奪われる。
運用の壁
採択後の膨大な事務作業、情報の洪水。現場がパンクし、本業の顧客対応に支障が出る。
継続の壁
一度きりで終わってしまい、ノウハウが社内に蓄積されない。不採択の理由も分析できず、次に活かせない。
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